>  > お店にも高い評価をしたいと思います

お店にも高い評価をしたいと思います

さらに、右手はデリヘル嬢の下着の横合いからもぐり込み、少な目の茂みをかき回したあと、その下の部分に侵入する。そこは既に熱気を持った湿潤帯と化しており、2本の指を出し入れしつつ、ぬめった指で湿地帯の上部をまさぐり、硬直した小さな突起をとらまえて、円運動でなぶっていますと、人妻はディープキッスから口をずらすようにして、荒く呼吸しながらよがりの声を発し、やがて小さく「ダメェ、ダメェ」と言って身体をよじりだし、執拗に続く指の攻勢に「もぉ イク」、「もぉ イク」と言い出したかと思ったら、身体を私に持たせかけるように、ぐったりしてきました。逝ってしまったようです。私は「とっても可愛いょ」と言ってあげました。女の子はニッコリ微笑んで、ふらついた足取りで風呂につれていき、いっぱい泡立てて女の子を洗ってあげました。1回逝ってしまっているためか、全身が敏感になっているようで、再び逝ってしまいました。経験の少ない女の子だったこともあり、調教の喜びを満喫できました。

[ 2015-06-21 ]

カテゴリ: デリヘル体験談